子育て世代として

 

*誰もが安心できる子育て環境を

*産前産後ケアの充実を

*子どもの教育の質の向上へ

*「子育てか仕事か」ではなく「子育ても仕事も」

                 充実できる社会へ

*産みたい人が生み育てられる環境作り


働く者として・地域の一員として

 

*ワークライフバランスの徹底を

 

*仕事も家庭も、そしてプライベートも充実できる社会へ

 

*地域と行政とが連携し、災害や防災に強いまちづくり

 

*大人も子どもも、顔の見えるまちづくり

 

*誰もが安心して暮らせる多文化共生社会へ

 


男女共同参画社会をめざして

 

 

*男性の家事・育児参加率アップへ

 

*性別役割分業の意識改革を

 

*女性の管理監督職への登用の増加を

 

*女性が社会で活躍できる環境づくり、意識改革を

 

*LGBTほか多様性を認め合う社会へ

政治をもっと身近に


 

*硬いイメージからの脱却

 

*難しいものを分かりやすく

 

*誰もが自分事として参加できる政治へ

 

*投票率のアップへ


富永あけみは政策を通し、SDGsの達成に向け貢献していきます